本校は、スレイマン・デミレル大学に所属する学校として、高等教育評議会の2003年10月06日付、番号21210の決定により、2004-2005教育年度に設立されました。2006年03月01日付、番号5467の法律によりメフメット・アーキフ・エルソイ大学に所属することとなった本校は、2011-2012年春学期以降、ブジャク・オウズハンキャンパスに建設された新校舎において、7700 m2の屋内および6000 m2の屋外エリアを有し、7名の教員および22名の講師から成る教員組織により、15の教室、2つの階段教室、10の実習室で10のプログラムを通じて教育サービスを提供しています。本校は、日々自己革新と発展を重ねながら、我が国の高等教育に貢献し続けています。
- コンピュータ利用学科
- コンピュータ技術学科
- 電気・エネルギー学科
- 電子・オートメーション学科
- 建築・都市計画学科
- デザイン学科
本校は、各プログラムが対象とする産業分野において生じている中間技術人材の不足を補うことを目標とし、在学期間中、学生に理論的知識を提供するだけでなく、最先端の設備を備えた実験室において実践的技能も修得させています。


